招き猫店長 小出恭正

招き猫で世界に福を招きたい

糖質オフ生活20日目で1キロの減量。減量よりも驚いたこととは!?

time 2018/06/27

糖質オフ生活20日目で1キロの減量。減量よりも驚いたこととは!?

ご覧頂き、ありがとうございます!
招き猫店長こと小出恭正です。

牧田善二先生の著書に影響されて、糖質オフ生活を始めて20日。
体重が1キロ落ちました\(^o^)/

牧田善二先生の本はこちら

何だ1キロかよ。と厳しいお言葉を頂戴するかもしれません。
何してもあまり変わらなかったので、1キロ減量はけっこうびっくりしています。

減量よりも驚いたこと

減量も嬉しいのですが、それよりも食後のパフォーマンスが良くなったことが嬉しいです。

今まではご飯やら麺やらの糖質たっぷりの食事を取っていたので、血糖値が急上昇・急下降を繰り返し、ものすごく眠くなり、食後1時間ぐらいはほとんど仕事になりませんでした。

それが糖質をほとんど取らない生活に変えたことで、血糖値があまり上がらなくなったので、眠くもならず、食後もバリバリ仕事ができるようになったのは本当に驚きました。

食後に眠くなった経験がある方は糖質の取りすぎかもしれませんよ!?

糖質オフ生活は我慢の連続?

糖質オフ生活はその名の通り糖質をほとんど取りません。1日で大体50グラムぐらいにしています。50グラムというとご飯茶碗約一杯分です。

ご飯大好きな僕としては物足りない感じがします。
ケーキや和菓子などの甘い物も大好きなので、食べないようにしているとけっこうストレスが溜まります。どうしても食べたい時は昼に食べるようにしています。
昼に食べると、糖質は消費されてしまうので、あまり蓄積されないようなのです。
ただ眠くなりますけどね(汗)

間食をする

子どもの頃に間食をすると、「そんなにお菓子食べていたらご飯が入らなくなるよ!」と親に怒られていました。
ですが、今は間食しないとお腹が減ってどうしようもありません。

糖質オフ生活を始める前は朝・昼はほとんど食べない生活をしていました。そうすると15時ぐらいになると、とてつもなくお腹が減ってしまい、どうにもならない状態になってしまいました。

今はナッツや砂糖不使用のチョコレートをちょこちょこ食べるようにしていて、血糖値が一定に保たれるのでお腹が減ってどうにもならないということはほとんどなくなりました。
ただナッツは歯に詰まるので、こまめに歯を磨くようにしています。

まとめ

糖質オフ生活を始めてまだ20日足らずですが少しずつ成果は出てきています。
どんなダイエットもメリット・デメリットがあると思います。そしてすぐには結果は出ません。

最低でも半年続けてみて、陸上部だった高校生の頃の体重58キロまで減量したいと思います。

 

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招き猫店長のプロフィール

小出恭正(こいで やすまさ)

小出恭正(こいで やすまさ)

こんにちわ!浅草で創業97年の招き猫屋 四代目の小出恭正です。生まれも育ちも浅草かっぱ橋です♪招き猫を中心とした縁起物を販売しています。

夢は招き猫を世界に広げること。

当店が所属している「かっぱ橋道具街」の広報担当理事でもあります!

プライベートは二児のパパやっています。

好きなことは映画鑑賞、子どもと遊ぶこと。

どうぞよろしくお願いします\(^o^)/